アクションのバージョン履歴を使用すると、アクションの下書きバージョンとデプロイ済みバージョンを比較し、必要に応じて以前のバージョンに戻すことができます。Documentation Index
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アクションをデプロイする
アクションをフローにバインドする前に、アクションをデプロイする必要があります。- [Auth0 Dashboard]>[Actions(アクション)]>[Custom Actions(カスタムアクション)]に移動します。
- アクションを選択します。
- [Deploy(導入)] を選択します。
アクションを元に戻す
必要に応じて、最後の既知の正常なバージョンのアクションに戻すことができます。- [Auth0 Dashboard]>[Actions(アクション)]>[Custom Actions(カスタムアクション)]に移動します。
- アクションを選択します。
- [Version History(バージョン履歴)] を選択します。
-
元に戻すバージョンを選択し、 [Revert(元に戻す)] をクリックします。
バージョン履歴に「Draft(ドラフト)」とあるものは、デプロイされなかったバージョンを示します。